第25回ふれあいキャンプin大和

保護者の学習会説明

4時間の計画だったけど、3時間半になった。
10名ほどの参加だったけど、大体同じ程度の子どもたちで、皆さん我がこととして共感して聞かれていた。
さらに神野先生に個別に相談する時間と、グループでの自由な交流の時間を取った。
この後の終わりの全体会でお子さんも交えながらの交流やお子さんを連れての相談などの時間もとれて、とても良かった。
10月ごろに神野先生と語る会をすることに多くの方が賛同してくださった。

それぞれの個別具体的な問題は、具体的だからこそ全体の課題になってくる。
この全体というのは参加者だけではない。
私たちなのだ。

二つのグループでの話し合いのメモを各自で書いていただいた。
後は話のテーマや神野先生の話を書き込んだ。
「ともに生きるということ 働くことのほこり 普通のくらし」
どんなことが話題になったのかこれを見ると再現できる。
全体で交流をしたが、その時に他のグループにも見ていただいた。

