日照時間をシュミレーションで求める

やらなければならないことが多すぎる。

毎日難儀なことばかり 泣き疲れ眠るだけ
 そんなじゃダメだと怒ったり これでもいいかと思ったり

やらねばならないことを、いつもメモるのだけど、たいていA4一杯になる。
で、それをもっとすっきりさせたいと思うけど、次から次へと新たな課題が出てきてメモがどんどん増えていく。

手がしびれていて雪かきができないので、シュミレーションを作ってみた。
以前の日照時間をシュミレーションで出せないかと試してみたもの。

面白いものができたと思う。

北半球を北極から見た地球です。太陽は左にあります。地球は左周りに自転しています。地球の自転と公転は連動しているのでいろいろ試してみましょう。

シュミレーションする為に交点を求めようと思ったらできない。
そこでAIに聞いたら適切に教えてくれた。
おかげで交点を求めて角度を出すことができた。
どうやら私はこういうこまごまとした方法が得意なのだ。

地図も入れてみた。
少し緯度がおかしいけど、グリーンランドがとても大きいことがわかる。

さらに調べると、地球が公転で一日に動く距離は直径の200倍以上もあったのに驚き。近日点と遠日点では直径の7倍の距離の差があった。