クルミ割り

今日は永代経。孫も一緒に勤めてくれた。

一緒にクルミを割った。
なかなかうまくできない。

誕生祝のケーキに入れて食べた。
香ばしくておいしい。

子どもの頃、川岸にあるクルミを石を投げて落し、水の中で外側の果実を石で削ってから割って食べた時に、持ち主のおばあさんから怒られて逃げた覚えがある。
手はクルミの実で真っ茶色に染まって、石鹸で洗っても落ちなかった。